一般公募による「新しいリユース家具の新名称」決定

「新しいリユース家具」とは正しくリペアを施すことで、古い時代のものではなくとも「アンティーク家具」や「ヴィンテージ家具」と同様に職人の手によってクリーニング、修理、加工することで、価値を取り戻したり、新たな価値を加えたりする、従来の日本のリサイクルとは異なる考え方の家具です。
旧名称「リユース家具」から当社の目指す「家具市場における良いものを使い継ぐ、本格的な循環社会の確立」を幅広く認知いただくため、新名称を一般公募いたしました。公募の結果、2017年3月1日(水)〜 2017年3月31日(金)の募集期間で計3,277件の新名称候補を頂きました。
新しいリユース 家具の新名称を「再び(Re)価値(Worth)あるものに」という意味を込めた「RE-WORTH(リワース)」を、新しいリユース家具の名称として決定いたしました。
これに伴い、Alice-Blueが展開する専門店「アウトレット&リユース」の名称を「アウトレット&リワース」に9月30日(土)より変更いたします。
新名称選定は、コピーライター児島令子氏、放送作家小山薫堂氏、デザイナー南村佳男氏、インテリアスタイリスト横瀬多美保氏を選考委員にお招きし、当社代表取締役社長大塚久美子を選考委員長として、決定されました。
この名称変更を機に、リユース・リサイクルに関わる他の事業者・団体と協力し、リユース家具の新名称として「RE-WORTH」の認知を広めるとともに、 日本の家具市場に於いて確立されていなかった「良いものを使い継ぐ」本格的な循環型社会の実現に向けて信頼できる家具リユース市場の確立に取り組んでまいります。
Alice-Blueの新しいリユース事業 長く愛せる「いいもの」を皆で使い継ぐ
www.biceps-ua.com/

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