約4畳半のスペースでリビング・書斎・収納を
ワンストップで担う新次元の多機能家具シリーズ
隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」が登場

ソファひとつで7つの機能

その時々の過ごし方に合わせて、さまざま姿勢でくつろぐことが可能なソファ。
オットマンを加えることでお昼寝ができるデイベッドにもなり、来客時にはソファベッドとしてや、2人掛けソファと1人掛けのスツールとして、多彩なライフシーンで活躍してくれます。さらに、大容量の引出し付きで、リビングの収納スペースの確保も可能になります。
スクエアなフォルムは、緩やかにお部屋を区切る間仕切りとしても機能し、隠れ家的なインテリアとしてプライベートな空間を演出します。

  • 隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」
    1. ①フラットなシートで、胡坐をかけるゆったりとしたサイズ感。
    2. ②背クッションをアーム側に移動してカウチソファとして足を伸ばしてくつろげます。
  • 隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」
    1. ③オットマンを組み合わせると、お昼寝にも最適なデイベッドとして利用可能。
    2. ④来客時にはソファベッドとしても使えます。
  • 隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」
    1. ⑤オットマンを離して使うと、来客時などに2人掛けソファと1人掛けスツールになります。
  • 隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」
    1. ⑥シート下には大容量の引出し3杯付き。オットマンにも収納スペースが付きます。
  • 隠れ家インテリア「TAIDA(タイダ)」
    1. ⑦背クッションを外すとより座面のスペースが広がり、あぐらをかいたりなど、さらに違ったくつろぎ方を演出できます。